全国で反響!メテオGL~メテオカラー

メテオはNOT銀座のオーナーである長門政和さんが開発され昨秋発売の最新の酸熱成分でつくられたトリートメント剤です!
単品で酸熱リートメントとしての使用はもちろん、カラーやストレートと組み合わせることで酸熱特有のツヤとイミノ結合による補修効果が足され、持続します。
レブリン酸・グリオキシル酸・グリオキシロイルカルボシステイン・グリオキシロイルケラチンアミノ酸の酸熱成分にソルビトールを加え、酸熱の弱点である臭いや硬さがカバーされています。

メテオカラー

総量の30%添加を基準に、根元は10%以下など毛髪の状態に合わせて添加します。(放置終了3-5分前にメテオを再塗布していただくとさらに効果的です。)
乳化&お流し&トリートメントをしたのち、しっかりドライします。仕上げにアイロンでイミノ結合を定着させてください。

●おすすめ
処理剤を一緒に添加することで、髪の内部に補修成分をしっかりキープしてくれます。是非併用をおすすめします。
また、仕上げにアイロンをしますので、残留アルカリのケアとアルテマアクアなど熱処理から髪を守る処理も併せて行ってください。システムトリートメントとの併用もおすすめです。

そのうえで、再確認の意味も込めて、すごい結果の出る施術ポイントをお伝えします

【メテオカラーの施術ポイント】(長門さんのチャットから)

*カラー総量にメテオGLを根本10%、毛先30%添加 (ワンメイクなら根本塗布後の薬剤残量に対して30%追加)

*ダメージ毛には コネクター1~2プッシュ、インフォーム2プッシュ添加 *さらに質感アップは マテリアル2プッシュ添加 (マテリアルはメテオGL10gに対して0.2mlが適量です!)

*仕上げ 120%ブロー  200℃ または 210℃ でアイロン ※アイロンワークについて(長門さんのアドバイス) 【縮毛矯正のアイロン前は、水分1割残し】 【酸熱(メテオ)の仕上げのアイロン前は完全ドライ】 アイロンはしっかりやらないと、絶対に綺麗にならないです! その代わり、ダメージ予防として ・充実した中間処理 ・水分コントロール を意識してください! ダメージ毛は完全乾燥が基本です! 僕がダメージ毛に対してよくやるのが根元中間を1割残し、 毛先をロールブラシで120%ブローしてからアイロンします!!

長門さんの施術ポイントを確認しながら更なる質感アップを目指しましょう(*’ω’*)!

長門政和 Nagato Masakazu YOUTUBE CHANNEL

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